憲法記念日で休場。
2014/08/31
【昨日のアメリカ市場】
朝方発表された週間の新規失業保険申請件数は、市場予想に反して減少し、景気回復基調を保っているとの見方につながった。
ヨーロッパ中央銀行(ECB)が、政策金利を過去最低の 0.50%に引き下げた。これにより資金流入期待に加え、低迷が続くヨーロッパ景気を下支えする一員になるとの見方が浮上し、投資家心理を強気に傾ける要因になった。
寄り付きは 30ドルほど高い水準で穏やかに始まったが、11時頃に急上昇し上げ幅は 100ドルを超え、その後は 110ドルから 130ドル高の水準で推移した。終値は 130ドル高い 14,831ドル。
S&P500種株価指数は前日比 0.9%高の 1,597.59隣、過去最高を更新した。ナスダックも 1.3%高の 3,340.62隣 12年ぶりの高値を付けた。
【東京市場】
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