秋分の日で休場
2014/08/31
【先週末のアメリカ市場】
セントルイス連銀のブラード総裁が量的金融緩和策による証券購入の減額について 10月にも始める可能性があるとの認識を示したと伝わったことで、金融緩和縮小時期を巡る不透明感が意識され、大きく下落することとなった。
18日に連邦準備理事会(FRB)が大方の予想に反して量的緩和の縮小の見送りを決めたことで大きく株価は上昇していたが、連日の下落で上げ幅を帳消しにした格好だ。
ダウは寄り付き直後はプラスで推移したが、利益確定売りにも押され、上げる場面なく右肩下がりで下げ続けた。終値は 185ドル(1.2%)安い 15,451ドル。
ナスダック総合株価指数は 0.4%安。4営業日ぶりの反落。
【東京市場】
秋分の日で休場。
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東芝保有。2,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均350ドル安の17,596ドル。東京市場・日経平均125円高の20,235円・東証マザーズ9ポイント高の987ポイント。
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エントリーなし。エプソン、マツダ保有。58,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均263ドル高の17,976ドル。東京市場・日経平均204円安の19,206円・東証マザーズ12ポイント高の879ポイント。
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SUMCO、マツダ、富士重工保有。248,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均123ドル安の16,516ドル。東京市場・日経平均58円高の16,085円・東証マザーズ13ポイント高の852ポイント。
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エントリーなし。保有なし。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均86ドル安の17,841ドル。東京市場・日経平均239円安の19,291円・東証マザーズ1ポイント安の897ポイント。
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長谷工、双日、東芝、ピジョン、イオンディライト保有。29,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均121ドル高の17,751ドル。東京市場・日経平均219円高の20,522円・東証マザーズ9ポイント安の853ポイント。