秋分の日で休場
昨日のアメリカ市場・ダウ平均107ドル高の17,172ドル
ダウ平均は過去最高値を更新したことで目先の利益を確保する売りがでやすかった。
中国の財務省が大規模な金融緩和には消極的な姿勢を示したことで中国の景気回復ペースが鈍るとの観測が広がったことで運用リスクを避ける動きが強まったことも売り圧力となった。
ニューヨーク連銀のダドリー総裁が講演したが、新味に乏しい内容と受け止められ相場の反応は限られた。
ダウは寄りつきこそ先週末の終値付近だったものの、徐々に下げ幅を拡大し続けた。終値は 107ドル、0.6%安の 17,172ドル。100ドル以上下げたのは 8月5日以来ほぼ 1ヶ月半ぶり。
ナスダック総合株価指数は、続落となる 52ポイント、1.1%安の 4527ポイント。7月31日以来の下げ幅。
秋分の日で休場
秋分の日で休場。
GoogleAdwords
GoogleAdwords
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
関連記事
-
-
SUMCO、マツダ、富士重工保有。110,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均44ドル高の16,943ドル。東京市場・日経平均54円高の17,014円・東証マザーズ11ポイント高の916ポイント。
-
-
SUMCO、マツダ、富士重工保有。189,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均65ドル高の17,500ドル。東京市場・日経平均81円安の16,654円・東証マザーズ38ポイント高の1119ポイント。
-
-
長谷工、双日、東芝、ピジョン、イオンディライト保有。45,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均69ドル高の17,477ドル。東京市場・日経平均100円高の20,620円・東証マザーズ14ポイント安の885ポイント。
-
-
長谷工、双日、ピジョン、イオンディライト保有。206,000円の含み損。
先週末のアメリカ市場・ダウ平均202ドル安の17,245ドル。東京市場・日経平均203円安の19,393円・東証マザーズ4ポイント安の783ポイント。
-
-
SHIFT、東芝保有。131,000円の含み益。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均165ドル高の18,119ドル。東京市場・日経平均381円高の20,809円・東証マザーズ4ポイント高の1018ポイント。