昭和の日で休場
2014/08/31
【先週末のアメリカ市場】
朝方発表された 1月~3月期のアメリカ実質国内総生産(GDP)は、前期比年率 2.5%増だったが、市場予想の 3.2%を下回ったことから景気の先行きに警戒感が広がった。
しかし、内訳としては個人消費が大幅に増加したことで、景気の回復基調は示されたとの見方が広がった。
また、4月の消費者態度指数(確報値)が改善したことも相場を支えた。
週末と言うこともあり、積極的な売買を控える投資家が多く、前日終値近辺で寄りついた後も前日終値近辺でもみ合いが続いた。終値は 11ドル高い 14,712ドル。
【東京市場】
昭和の日で休場
GoogleAdwords
GoogleAdwords
最後までお読みいただきましてありがとうございます。
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
※入力いただいたコメントは管理者の承認後に掲載されます。
関連記事
-
-
SUMCO、マツダ、富士重工保有。113,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均5ドル安の16,995ドル。東京市場・日経平均86円高の16,938円・東証マザーズ20ポイント高の940ポイント。
-
-
長谷工、双日、東芝、ピジョン、イオンディライト保有。34,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均241ドル高の17,615ドル。東京市場・日経平均87円安の20,720円・東証マザーズ9ポイント安の945ポイント。
-
-
国民の休日で休場
昨日のアメリカ市場・ダウ平均125ドル高の16,510ドル。東京市場・国民の休日で休場。