建国記念日で休場。
2014/08/31
【昨日のアメリカ市場】
11日のイエレン連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言への関心が高かった。低調な経済指標が続いていることから緩和縮小に慎重な示すとの見方があった一方、発言を見極めたいとして取引を見送る雰囲気も強かった。
ダウは方向感に乏しい値動きをし、11時ごろには 60ドルほどの下落をする場面もあったものの、その後は少しずつ回復し、大引けにかけてはプラスに転じた。
ダウの終値は 7ドル、0.0%高の 15,801ドル。
【東京市場】
建国記念日で休場。
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