建国記念日で休場。
2014/08/31
【昨日のアメリカ市場】
11日のイエレン連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言への関心が高かった。低調な経済指標が続いていることから緩和縮小に慎重な示すとの見方があった一方、発言を見極めたいとして取引を見送る雰囲気も強かった。
ダウは方向感に乏しい値動きをし、11時ごろには 60ドルほどの下落をする場面もあったものの、その後は少しずつ回復し、大引けにかけてはプラスに転じた。
ダウの終値は 7ドル、0.0%高の 15,801ドル。
【東京市場】
建国記念日で休場。
GoogleAdwords
GoogleAdwords
最後までお読みいただきましてありがとうございます。
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
※入力いただいたコメントは管理者の承認後に掲載されます。
関連記事
-
-
エントリーなし。保有なし。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均85ドル安の18,105ドル。東京市場・日経平均3円高の19,624円・東証マザーズ2ポイント高の912ポイント。
-
-
エントリーなし。ドリコム、環境管理センター、マーベラス保有。289,000円の含み損。
ダウ平均18ドル高の17,098ドル。日経平均52円高の15,476円。東証マザーズ6ポイント高の969ポイント。
-
-
エントリーなし。JMNC、エプソン、マツダ、サイバーダイン保有。83,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均38ドル高の18,135ドル。東京市場・日経平均219円高の18,971円・東証マザーズ2ポイント高の871ポイント。