財政の崖を巡る協議の合意を受けアメリカ市場は大幅上昇
2014/08/31
【昨日のアメリカ市場】
新年の New Year’s Dayの休場を明けたニューヨーク市場では、昨日休場中に財政の崖を回避する法案が上下両院で可決したことを受け、投資家心理が改善し幅広い銘柄に買いが集まった。
また、富裕層への配当収入への課税強化も想定ほど大きいものではなかったとして見直し買いが入った模様だ。
終値にかけては一段高となり、終値では 308ドル高い 13412ドルと高値引けした。
【東京市場】
三が日のため休場。
GoogleAdwords
GoogleAdwords
最後までお読みいただきましてありがとうございます。
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
この記事が参考になったと思いましたらソーシャルメディアで共有していただけると嬉しいです!
※入力いただいたコメントは管理者の承認後に掲載されます。
関連記事
-
-
エントリーなし。JMNC、エプソン、マツダ、サイバーダイン、マーベラス保有。176,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均48ドル安の17,4635ドル。東京市場・日経平均116円安の17,558円・東証マザーズ3ポイント安の881ポイント。
-
-
長谷工、双日、東芝、ピジョン、イオンディライト保有。337,000円の含み損。
昨日のアメリカ市場・ダウ平均588ドル安の15,871ドル。東京市場・日経平均733円安の17,806円・東証マザーズ19ポイント安の720ポイント。
-
-
長谷工、双日、東芝、ピジョン、イオンディライト保有。284,000円の含み損。
先週末のアメリカ市場・ダウ平均530ドル安の16,459ドル。東京市場・日経平均895円安の18,540円・東証マザーズ105ポイント安の739ポイント。
- PREV
- 日米ともに休場
- NEXT
- 大発会は 292円高で東日本大震災前の水準を回復